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2007年10月の19件の記事

2007/10/28

ヴァイオリンの練習など

 とか言いつつ殆どせず。
 設立準備中オケの練習のはずだったが人の集まりが悪いとかで急遽中止。やれやれ。
 昨日借りてきたCD聴いたりして過ごす。

 何気にアカデミアのサイトで検索してみたら、先週借りてきた今井信子のCDに収録されていたシベリウスのロンドの楽譜を発見。ついふらふらとヤマハに発注してしまう。
 げに恐ろしき人の物欲よ。

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2007/10/27

今日の収穫

図書館での今日の戦果。

アンネ=ゾフィー・ムターのモーツァルト・ソナタ集UCCG-1304/7
ほとんど他の演奏家のCDで持ってるが何曲かは持ってないので。
Amazonでは品切れ?

今井信子、ヴィオラの饗宴2
店村眞積さんのショスタコーヴィチのヴィオラソナタは結構いい。

カシュカシャンでバルトークのヴィオラ協奏曲。
おまけがクルターグというサービスぶり。

ヤープ・テル・リンデンでバッハのヴィオラ・ダ・ガンバ全集。
本物のヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロだと聞き慣れたヴィオラ+ピアノとは大分違って聞こえる。

ベートーベン全集で交響曲、3番(カラヤン)、4番(アバド)。いや、なぜか持ってなかった。3番と4番のカップリングってのがなくて買いそびれていた。

モーツァルト全集から弦トリオとデュオ集、グリュミオートリオで。

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ヴァイオリンの練習など

 ベートーベンなど。後半は四分音符=130で確実に発音も気を付けて。

 ヴィオラも少々。駒の高さを調整してもらったせいか大分弾きやすくなった。(気のせいだけかも)
 チェロ組曲を少々。
 どうも今まで音色・発音が今イチだったのは駒が高くて弦の傾斜がきついせいで駒近くを弾けてなかったのが原因のような気がする。それだけではないような気もするが、張りのあるいい音が出るようになった。
 まさかオイラが上達したのか?
 腰が弱い安物のヴァイオリンの弓で弾いてたらやたら疲れた。

 昼はチビとマクドに買いだし。たまたまメガマックを置いてたので初めて食す。パテが多いだけで、なんだかビッグマックと大して変わらん。まぁそりゃそうか。

 午後から雨の中、県立図書館。収穫は別記事で。
 帰りに気になっていた伊勢山皇大神宮に参拝を果たす。この辺りに来るたびお参りしようとは思っていたが帰る時になると忘れちゃうんだよね。畏れ多いので画像はなし。どうも世間は七五三らしい。
 雨が激しくなってるが桜木町から横浜駅まで歩くことにする。
 が、不覚にも道に迷う。
 ちょうど目の前に平沼水天宮なるお宮があるのでついでに参拝しておく。
Hiranuma_suitennguu

 ナビで軌道修正しながらヤマハ横浜店へ。
 小野アンナのヴァイオリン音階教本(!)。実はスケールの教本って持ってなかったんだよね。ホーマンやらで用は足りる気もするが、いちおう持っていても損はなかろうということで。重音のスケールは結構使えるという噂もある。
 そして、何とゴルトベルク変奏曲(シトコヴェツキ編)の楽譜を見つけてしまう。物欲に駆られてついつい購入。
Goldbergvariations_2


 CDに関しては物欲を何とかコントロールできるようになってきたが、楽譜に関してはダメだ。特に現代系。いつになったら弾けるのか分からぬ難曲をついつい買ってしまう・・・

 帰宅する頃には下半身ぐちょ濡れ。

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2007/10/23

Lesson 30

 ヴァイオリンのレッスン30回目。

主にベートーベン

・全弓を使うように(特に前半)
・後半のアクセントはスピッカート気味に。人差し指で円を書くように?音の出だしに弾むように圧力をかけて
・もっと駒寄りを!
・もっと速く!

まぁ、言われてることは前回と余り変わりませんな。

 そう言えば、最後にフィリア・ホールに行ったのがいつだったか気になって、昔の日記を引っ張り出して調べたら、何と!1993年12月11日に漆原啓子(姉)のリサイタルに行っていた!(イヤ行ったらしい・・・)
 どんな曲を演奏したのかまったく記憶がないのですが。
 そんなに印象薄い演奏会だった訳でも無かろうが、自分も色々大変な時期だったので記憶が飛んでいる・・・

 同年9月20日にギドン・クレーメルのコンサートに行ってる(於神奈川県立音楽堂・・・たぶん)が、こちらは行ったことは覚えている。中身はやはり記憶にない・・・こちらは今のカミさんと行ったのでそれどころじゃなかったんですよぉ。ま、それ以来コンサートに連れてくのはやめにしましたが

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2007/10/21

昨日の収穫

さて、昨日の戦果。

アンネ=ゾフィー・ムターのモーツァルト・ヴァイオリン協奏曲全集。
ん?予約しといたのはソナタ集のはずなのですが?
家に帰ってよく見たら協奏曲集ではないか。まぁこちらはムター、バシュメットという夢の共演なので聴き比べてみるのもいいだろう。それにしてもモーツァルトの弾き振りは大変なんじゃあないか?

涙のパヴァーヌ 今井信子
アコーディオンの御喜美江とのデュオ。アコーディオンとヴィオラという妙な組み合わせが不思議とマッチしている。
ヴィオラ・ダ・ガンバのためのソナタは、ヴィオラと通奏低音という枠組みをあっさり壊して、ヴィオラとアコーディオンの旋律が絡み合ったまったく別の曲になっている。
それにしても、もの悲しいアコーディオンの調べを聞くと思い出すのがZELDAとかPhewの曲っていう自分は一体?

バシュメットのウォルトン・ヴィオラ協奏曲
三大ヴィオラ協奏曲?の1つ・・・らしい。残りはバルトークと誰?

今井信子のヴィオラ曲集。近代・現代系。
シベリウスのロンドが秀逸。シベリウスがヴィオラ用に作曲したのはこの一曲だけ。どうやらこれが世界初録音らしい。楽譜探してみよう。どうもフィンランド系の出版社から出ているのが唯一みたいだけど。出版されたのが去年・・・著作権が切れる前の駆け込みか?

今井信子というよりは日本のヴィオラ奏者達による、ヴィオラの饗宴1

ゴルトベルク変奏曲 今井信子他。
編曲者のシトコヴェツキと初演したミーシャ・ミンスキーの新トリオでの録音。
この曲って最近はやりなの?

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2007/10/20

安藤裕子トリオ・コンサートなど

 割と忙しい一日。

 午前中は、ばよりん練習。
 取りあえずクロイツェル2番3番。なるべく指版に指を残すようにしても余り違和感を感じなくなったということは、大分慣れてきたと言うことか。次は発音に気を付けてみる。レッスンのベートーベンなども。
 フィンランディアの1st Vn.なども少し弾いてみる。一人二役かいっ!

 午後から外出。
 まずは新横浜の工房『拓蔵』で、ヴィオラの駒に皮を張って貰う。今はA線もドミナントなので大したことはないがスチール系のテンションが高い弦を張ると食い込みがきついしチューブ使うのも嫌なので。
 駒が少し高いというので、ついでに1ミリほど削ってもらう。テンション高めの弦を張っている時、異常に弾きにくかったのはこのせいもあったのかも。
 この中古ヴィオラ、元々は下○楽器で売ってたものらしいが調整とかが今イチ。
 ウィットナーのアジャスター付きテールピースがちょっと小さいんじゃない?とも言われる。いや39.5センチの楽器だとSとMの境界なんで選ぶのが難しいんですが・・・自分で付けたし・・・

 その足で県立図書館へ。
 ムターのモーツァルト集とか今井信子をゲット。

 引き返す足を伸ばして青葉台フィリア・ホールへ。
 本日のメイン・イベント、『女神との出逢い第170回<礒絵里子vn・安藤裕子va・水谷川優子vc> 』。

 バッハ特集なのだが、まずはウォーミングアップ。
「小フーガ ト短調BWV578」
「主よ人の望みの喜びを」Vn+Vc
 ここら辺はわしらが弾くと何の変哲もない易しい曲だが、編曲の違いもあるだろうがプロの手にかかると雲泥の差。あん様のヴィオラはともかく、このチェリスト結構いいかも。

「平均律クラヴィア曲集第1巻よりプレリュードとフーガ8番 変ホ短調BMW853」
 ここまでは加藤昌則編曲で、この曲は世界初演だとか。原曲のイメージとは大分違う深みのある静謐な感じ?の曲に仕上がってる。

 休憩をはさんでメインのシトコヴェツキが弦楽三重奏向けに編曲した「ゴルトベルク変奏曲」。
 チェンバロだと少し単調な気もする曲だが、弦トリオだと声部が別れてるのがはっきり分かるので、各パートの掛け合いが面白い。しかもその掛け合いも1種類ではなく様々なバリエーションが延々30曲続く。
 これを1時間以上ぶっ通しで弾く方もしんどいだろうが、ぶっ通しで聴く方もしんどい。途中で意識が途切れそうになる。
 ちなみにこの曲、不眠症に悩むナントカ伯爵がバッハに依頼した曲だが、眠くなるような曲を依頼したわけではなく、眠れない夜の慰めになるような明るく軽快な曲を依頼したらしい。
 とはいえ1時間も聴いていたら心地よい眠りに落ちそうな・・・
 アンコールはなし。そりゃまぁこれを弾いたら気力も体力も尽きますが。お疲れさまの一言に尽きます。

 来月は堀米ゆず子のベートーベン。
 チャイコフスキーコンクール優勝の神尾真由子のアポを取れたのはいいが、フィリアで演るのは来年の6月くらいになるらしい。

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2007/10/14

今日の収穫

 人に図書館を勧めたのはいいが、実は自分では行ったことがなかったが、県立図書館は結構希少なCDを置いていそうなので行ってみることにする。
てゆうか、このままのペースでCD買うと破産しそうだし置き場所にも困る。

 取りあえず本日の戦果は、

 堀米ゆず子のコンチェルト、シベリウスとメンデルスゾーン。
 エリザベート王妃コンクールの時の記念すべき曲。

 バシュメットのブラームスのヴィオラソナタ。
 実はバシュメットを聞いたのは初めてなのだが、結構激しい人なの?

 ヒラリー・ハーン様のバーバーとメイヤーのコンチェルト。
 20世紀のアメリカの作曲家って意外と古典的。

 何と五嶋みどりと今井信子によるモーツァルトのヴァイオリンとヴィオラのためのコンチェルト。

 ギドン・クレーメルのモーツァルト協奏曲全集。
 こちらの交響曲的コンチェルトはカシュカシャンがヴィオラを務めており、やはり名手同士でないと成り立たない曲なのね。

 メロス・クァルテットのベートーベン前期カルテット集。
 実はグラモフォンから出ていた中期と後期のカルテット集は持っているのだが、前期は後回しにしている内に廃盤になってしまったらしくて困っていた。今日、借りたのは講談社から出ているベートーベン全集だが、音源は恐らく同じくグラモフォンのもの。
↓のリンクはアメリカの廉価版のようだが、原盤は同じものかも知れない。

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2007/10/13

ヴァイオリンの練習など

 オケの練習。
 今日は殆ど人が集まらなかったので個人練習に徹する。あぁ、ばよりん持ってってよかった。

 ベートーベンなど思いっきり弾いてみたりする。
 家では結構大きい音で弾いてるつもりなのだが、少し遠慮してるところがあって思い切り弾けてない。
 フォルテをしっかり弾いてみると右手が疲れて震えがでる。筋力つけんとなぁ~。

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2007/10/12

亀田大毅破れる

 溜飲を下げた人も多かろう。

 品性下劣な亀田一家は口先だけの大法螺吹きであることを実証した。
 ビッグマウスで自分を追いつめて勝つチャンピョンは過去にもいたけど、あんな品位がないヤツはいなかったものね。

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2007/10/10

smile

 宮本笑里のアルバムのタイトルがなんで「smile」なんだろう?ってふと疑問に思って考えたら、もしかして「笑里」と引っかけてるだけなの?
 俺も鈍いなぁ~Orz

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2007/10/09

Lesson 29

 ヴァイオリンのレッスン29回目。

・ヴィブラートはだいぶ上手になってきた。

・速く!もっと速く!

・とにかく全弓を使え

・3ポジから1ポジに降りる所は頼りの中指を指板から離すな

・フォルテの所はもっと駒の近くを弾け

 発音が余りよくないとは思っていたが、これが原因か?どうも、しばらくヴァイヒだったので今ひとつ感覚がおかしくなっているのかも知れない。次はノーマルな弦にします。

 なんか、家では弾けていてもレッスンだと今ひとつだったり間違えてばかりだったりすることが多いのよね~。
 とは言え、ヴィブラートしっかりかけて全弓使って駒寄りを弾けと言われて、音程も気にしたりして、あれこれ意識するとなかなか思うようには弾けなくなっちゃうよ~。

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2007/10/08

ヴァイオリンの練習など

 テキストの曲、易しい曲などあれこれと。

 少し艶やかなボッチェリーニを弾いてみると、フレーズの移行+移弦する際に弓が離れてしまうのが気になる。気持ちは分かるが、ここはやはり弦に吸い付くようにスムーズに流れたい。
 モーツァルトは進歩なし。

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蟹沢可名ちゃんナニモノ?

 フジテレビのスーパーテレビを観ていたら、大食い乙女として蟹沢可名ちゃんという女の子が出ていた。
 グラビアアイドルでありながら大食いであるという異色の経歴。豚丼1.5Kgをペロリと平らげる。
 一気にファンになりそうですぅ~。
 可愛い顔して大食いって、可愛い顔してエッチ好きみたいでいいよね。(違
 それにしても、くびれたウエストのどこに入っていくのか・・・異次元のような・・・胃袋?

蟹沢可名オフィシャルブログ

 出身が宮城らしい・・・。仙台と言わないところを見ると田舎の方か?

 4Kgの巨大太巻きを平らげた庄司女史も大食い王決定戦ではいつも汚い食べ方で顰蹙を買っているが、比較的きれいな食べ方で、キー局のゴールデンタイムでも安心して観ていられる。

 大食いを観ていると、ダイエットに良くない。食べずにはいられなくなってしまう・・・

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2007/10/07

ヴァイオリンの練習など

とか言いつつ余りせず。

 新聞をふと見ると朝フジテレビでやってる「ボクらの時代」の出演が高嶋ちさ子と千住兄妹なので観てみる。
 高嶋ちさ子は例によってあの調子なのだが、千住兄妹も結構悪のりしてる。
 ちさ子さんは、こないだ産まれた息子さんを演奏家にしようと企んでいるらしい。手が大きいらしいので、んじゃあチェリストにしようと話がまとまる。(まとめるなっ!)千住兄は、取りあえずピアノにしたらと至極まっとうな意見を言っていたが。
 でもシリアスなよい話もしてた。(コンクール歴なしでデビューした高嶋ちさ子の話が発端で、コンクール出場は入賞しようがしまいが若い内に卒業しちゃった方がいいとか・・・「コンクール弾き」はノーミスで弾く精密マシンとしての能力なので音楽性が身に付かない。そんなのは早く卒業しないと修正ができなくなる。とか・・・)
 千住妹は顎の所に大きなバンソウコウを貼っていたが、ヴァイオリンの痣なら別に隠さんでもええのに。

 題名のない音楽会はゲスト中村紘子で公開レッスン。ながら観。

 取りあえずクロイツェルを弾いていると、家人がうるさいとか言うので嫌になる。
 午後は食事に行ったり昼寝したり。

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セントヘレナカフェ at 横浜ららぽーと

 チビは剣道の講習会とかで出かけてしまったので、カミさんと何となく横浜ららぽーとへ。

 セントヘレナカフェという店でランチを取ることにした。
 生ウニとカラスミのペペロンチーノを頼むが、これが期待はずれ。
 豪快にカラスミを卸したのがかかってるのを期待したが、ふやけた小片がいくつか見えるだけ。ウニも味も分からない得体の知れない小片が1個載っているだけ。アーリオ・オーリオ・ペペロンチーノ(要は具なしのペペロンチーノ)かと思った。もっとも、それなりのイタリアンの店ならニンニクだけで旨いペペロンチーノを作るけどね。この店のはオイルも少なく水っぽい。
 Liccio Di Mare(ウニ)にしろBottarga di Tonno((マグロの)カラスミ)にしろ、シチリアあたりの名物料理なので期待してしまうではないか。というか、少なくとも最低限の水準は満たしているはずだという期待が裏切られた。
 量はお上品なのか知らんが1分もあれば食べれるくらい。あくまでプリモの分量と言うことか?
 デザートのティラミスとジェラートは、いかにも安物の業務用のようで薄い味しかしない。
 コーヒーもアメリカーノなのか薄い味しかしない。

 値段云々以前に金を取って客に出す水準の料理ではない。
 チェーン店のパスタ屋の方がはるかに旨く安く量も多い。いや、自分で作った方がよほど旨い。
 見た目だけで中身が何もない。久しぶりにチャブニチュード(*)3の店。

(*)チャブニチュード
 日経の異色記者(?)野瀬氏によるMoreぐるなびのコラム「チャブニチュード判定委員会」参照

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2007/10/06

ヴァイオリンの練習など

とか言いつつ余りせず。

 午前中、ベートーベンを少し弾いたりヴィオラを少し弾いたり。
 昼メシ時にビールを飲んだらいい気持ちになって昼寝をしたり。

 先週は会社の研修とか。自己啓発セミナーみたいな感じだったんだけど、よっしゃー前向きに生きるんだぁーとか思っても帰りに会社に寄るといきなり現実に引き戻されてがっくし。

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2007/10/02

初期ロマン派アンサンブル

かなり迷いに迷って初期ロマン派のアンサンブル集購入。
まぁ管が入った曲をやる機会もあるかもしれんし。
収録されてるのはシュポア、フンメル、クロイツェル、ベートーベンなど。CD6枚組で\3000。Brilliant Clasics。


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Lesson 28

 ヴァイオリンのレッスン28回目。

テキストの曲
・レガートの途中で移弦する時に弓が停まらないように
・もっとテンポアップ。(この曲、速度記号が無いからきりがないんだよなー)

ベートーベンのメヌエット
・弓の配分・スピードに気を付けてもっとメリハリを付ける。の所は先半弓で。
・A線、E線は弾く位置に気を付けるように。指板寄りになりすぎると寝惚けた音になる。
・練習してて3ポジじゃないと弾きづらい所があったが、そこは3ポジで良いとお墨付きを貰う。が、後でテキストを見たら微妙に違うフィンガリングが書き込まれていた…

 ヴィブラートは意識しないでかけてると綺麗にかかってるみたい。意識しちゃうと変に力が入っちゃうなー。

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2007/10/01

ブラームスの交響曲

ブラームスの交響曲全集購入。Brilliant ClassicsのCD3枚組で\1500。

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