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2008/03/14

散財の記録[楽譜編]

 人と会うために午後からサントリーホールの近くまで。

 ついでなので、銀座のYAMAHAとアカデミアに寄って楽譜を漁る。
 最初はアカデミアにしか行かないつもりだったが、気が変わってYAMAHAに寄ると野平一郎編曲の4本のヴィオラのための「シャコンヌ」「トランスフォルマシオン2」が置いてたので、ついつい両方買ってしまう。
 他には前から欲しかったクラークの「ヴィオラソナタ」、マレ「5つの古いフランス舞曲」、ヴォーン=ウィリアムス「グリーンスリーブスの主題によるファンタジー」を。
 魔が差してヒンデミットの「ヴィオラソナタOp.26-4」も。これは後々考えるとフリーの楽譜を持っていた・・・まぁいいか。他にアカデミアで処分品のウルバンナー「弦楽四重奏4番」があったので、これも求めてしまう。

 その前に県立図書館によって、何点かCDを借りてくる。
ハイドンの弦楽四重奏曲。Op.64の残り。

メシアンの「世の終わりのための四重奏曲」

ミヨーの弦楽四重奏曲全集。残りの1枚。
ベートーベン全集の弦トリオ。
 恐らく音源は↓。アンネ=ゾフィー・ムターがロストロポーヴィッチとブルーノ・ジュランナを従えてる豪華版。

平井雅子のマラン・マレ。

シューベルトの弦楽四重奏にも手を付ける。

 だいぶ歩き回って疲れた。
 日が明るいうちからシャンパン飲んだせいで帰りの電車で熟睡。

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