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2009年12月の15件の記事

2009/12/29

朝まで東方神起

 昨夜はボランティアの打ち上げで朝までカラオケ。
 なぜかチェリストと朝まで東方神起。
 今日は終日ぐったり。

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2009/12/28

弾き納め

今日は関係者の勤務する障害者施設で演奏会。
準備する時間がなくてどうなるかと思ったけど大いに盛り上がって喜んでもらえた。
よかった~。

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2009/12/26

ENDLESS RHYTHM:SHORT AND SWEET MUSIC

 それで、先日れいさんが自主制作?(インディーズ?)したアルバムを受け取る。

アーティスト名:ENDLESSRHYTHM
アルバムタイトル:SHORT AND SWEET DREAMS
プロデューサー&レコーディングエンジニア:小西徹郎

 本人はミュライユやメシアンの演奏を得意にしているけど、自作は何と形容したらいいのだろう?
 耳に心地よくBGMに使えそうな感じ。

 よかったら皆様もお求め下さい。

購入はコチラ

本人による自作解説はコチラ

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忘年会

 午後から楽団の自主練習。
 夜はピアニストれいさんの忘年会で二俣川へ。
 帰りに新横浜のローソンに寄ってAmazonに発注していたCDの受け取り。

 最近よく聴くティグラン・マンスリアンの弦楽四重奏曲集。
 第1番はアラビアンな旋律で始まるが後は割と普通っぽい。


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2009/12/25

仕事納め

 本当は月曜も仕事だが、自主的に今日で仕事納めにする。
 帰りにローソンに立ち寄りHMVに発注していたクリスマスプレゼント第二弾を受け取る。

・カシュカシャンでベリオの『Voci, Naturale』。収められている土俗的なシチリア民謡が殆ど呪術的。シチリアは現代の洗練された西欧というよりは古い地中海文明を残しているのではないか。

・カシュカシャンでカンチェリの『風のあとに(Caris Mere)』

・カシュカシャンでカンチェリの『私は去る,見ることもないままに(Abii Ne Viderem)』

・ブルーノ・ガンツで『荒地』
どんなアルバムか知らないで買ったら、カンチェリやクルターグがテキストで使った詩の朗読?時々BGMとして使われてるのかカンチェリやクルターグ?なアルバムでした。でも、「あの」『ベルリン天使の詩』のブルーノ・ガンツの朗読ですよ!T.S.エリオットの「荒地」なんかもドイツ語で朗読しちゃって「渋い」の一言。

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2009/12/21

JTが育てるアンサンブルシリーズ 第47回 ヴィオラ・アンサンブルの魅力

だいぶ前にやった公演らしい。

http://www.enjoytokyo.jp/OD004Detail.html?EVENT_ID=282455
JTが育てるアンサンブルシリーズ 第47回 ヴィオラ・アンサンブルの魅力

 ガーン、しまつた。聴き逃した。
 ヴァインツィールの夜曲なんかは音源もないから実演聞くしかないのに。。。
 しかも彼女や彼女や彼女が出演じゃないですか。。。
 プロデュースは川崎雅夫さん。
 なんでこんな素晴らしい公演をもっと宣伝しておいてくれないのか(怒)←責任転嫁

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2009/12/15

キム・カシュカシャン:『川よ、川よ』

 まずはお目当てのカシュカシャンの「川よ、川よ~」を聴く。国内版はつい先日の発売だったと思うが、原盤はEMCからは2009年前半に発売するとアナウンスされていながら8月になってようやく出た模様。

 タイトル曲「川よ、川よ(Neharot Neharot)」は献呈と世界初演がカシュカシャン。東京国際ヴィオラコンクールを兼ねた今年のヴィオラスペースでカシュカシャン自身によって日本初演された曲。(その時の感想→ヴィオラスペース2009 ガラ・コンサート第2夜
 オリヴェロはイスラエルの女性作曲家であり、彼女のホームページによるとニューヨーク滞在中に観たレバノンのヒズボラとの戦闘のニュース映像に触発されたとあるが、常に戦争の最大の被害者である紛争地域にあるすべての女性と子供たちに捧げられている。
 テープで流される女性の嘆きの歌をのせてヴィオラ・ソロとオーケストラのヴィオラ・パートがゆらゆらと揺れさざめき流れていく。ヘブライ語で川を意味するneharの語源はnehara=降り注ぐ光(おそらくはさざ波のきらめく光からの連想で川になったのだろう)であり、それは希望をも暗示するという。

 Paul Griffirhsという人が解説でうまいことを書いている。曰く「ヴァイオリンの風景はハイウェイに似ている。何世紀も洗練されてきた分野だ。ヴィオラのそれはもっとオープンな空間、砂漠や荒野だ。ヴァイオリンにおけるバッハの無伴奏作品、ベートーヴェンのソナタのような明確なランドマークはない。ヴィオラ弾きは自身の道を切り開くしかない。」
 望むと望むまいとヴィオラ弾きは未開の地を自らの手で切り開いていくほかないのだ。
「カシュカシャンは自分の道を歩いているのだ。バッハからベリオ、ネイティブアメリカン、スペイン、ハンガリー、彼女の先祖であるアルメニアと。」
 このアルバムに収められているのは、タイトル曲の作曲者であるベティ・オリヴェロとエイタン・スタインバーグがイスラエル、コミタスとマンスリアンがカシュカシャンのルーツでもあるアルメニアの出身。
 前にも書いたけど、カシュカシャンは近年マンスリアンを良く取り上げており、マンスリアンもそれに良く応えて多くのヴィオラ曲を書いている。

 アルバムの解説は取りあえず、『はた迷惑な微罪』さんを御覧下さい。

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一足先のクリスマスプレゼント

 発作的にHMVに大量発注したCD第一弾が到着。
 まぁこの一年景気が悪くて大変だったけど、一年間御苦労さまという自分へのご褒美というかクリスマスプレゼントのつもりで。
 新聞の文化欄でカシュカシャンの「川よ、川よ~」の国内版が先日発売になったという記事を見たのが発端だったけど、芋づる式にずるずると。

・カシュカシャンでショスタコーヴィチ/ヴィオラ・ソナタ
ショスタコーヴィチだけなら買わなかったかも知れないが、カップリングがbouchard, Chiharaという聞きなれない作曲家でもあるので。

・カシュカシャンでペンデレツキのヴィオラ・コンチェルト。カップリングはヒンデミットの葬送音楽とブリテンのラクリメ。ラクリメはカシュカシャンは『エレジー』にも収録しているが別録音か?

・カンチェリの「風は泣いている」(ヴィオラと大オーケストラのための典礼)。カップリングはシュニトケのヴィオラ・コンチェルト

・カンチェリのIn L'istesso Tempo, Time...and again。ヴァイオリンがギドン・クレーメル

・マンスリアンの『モノディア』。ヴィオラ・コンチェルト以外にヴァイオリン・コンチェルトとか余計なのが入っているけど。

・『Hayren』。カシュカシャンとマンスリアンによるコラボレーションアルバム。マンスリアン作曲によるヴィオラ曲とマンスリアン演奏によるコミタスの曲が収められている。

・『川よ、川よ』表題曲の他イスラエルとアルメニアの作曲家によるヴィオラ曲集。演ずるは当然カシュカシャン

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「特例会見」について著名人の反応を二つばかし。

鈴木宗男議員のムネオ日記
http://www.muneo.gr.jp/html/page001.html
12月14日のエントリー

 天皇陛下と中国の国家副主席との会談をめぐり、政治家がそれぞれの立場で発言しているが、いずれも的外れではないか。
 私は陛下のご了解を戴いたのにもかかわらず、その日程のやり取りを表沙汰にした羽毛田宮内庁長官は尊皇精神に欠けていると言いたい。陛下のご健康、ご体調を軽々に平場で口に出すのはいかがなものか。「羽毛田長官こそ政治利用しているのではないか」という声も聞かれる。
 畏れ多いことには、慎重の上にも慎重を期して対処して戴きたい。

 宗男氏は必ずしも羽毛田長官を否定しているわけではないが、「陛下のご了解を戴いた」云々は如何なものか。
外国賓客との会見は国事行為ではないので内閣の助言(ありていに言えば指示)に基づくものではなく嫌なら断ることができるということだろうが、陛下は内閣の要請であれば基本的に断らないのだから、そもそも小沢の意を汲んだ鳩山らが陛下に会見を無理強いすること自体が大問題なのだ。

元外務省佐藤優の佐藤優の眼光紙背
http://news.livedoor.com/article/detail/4504076/

筆者は、日本は中国に対して過剰サービスをするうべきではないと考える。従って、習近平氏に対しても、もう少し淡々とした対応をとった方がいいと思う。日本外務省の中国専門家は異なる判断をしたのであろう

習近平氏の会見を受けるべきでないと羽毛田長官が職業的良心に基づいて考えるならば、「私はそのようなお願いをすることはできません。どうしてもというならば、私を解任してください」と言って頑張るべきだ。そして、解任されても、言い訳をせずに静かに去っていくべきと思う。身を挺して、天皇陛下が政治の嵐に巻き込まれないようにすることが宮内庁職員の仕事ではないか。

 確かに羽毛田長官の対応は中途半端かもしれない。しかし、解任されて理由も語らずにいたならば、今後陛下が小沢らに恣意的に利用されるだけではないか。その後、誰が陛下をお守りするのか。忠臣羽毛田としては苦渋の決断だったろうが、よくやったと思うぞ。

 それにしても佐藤氏、執行猶予付き懲役刑が確定して失職したのだから肩書は元外務省職員とするのが相当だろう。いつまで起訴休職外務事務官を名乗っているのか。
 この二人は小沢らの行為を不問に付して羽毛田氏のみを非難するとは一体どうしたことか。

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2009/12/12

あまりに不敬

http://news.nifty.com/cs/domestic/governmentdetail/yomiuri-20091212-00915/1.htm

特例会見、小沢氏が要請…「政治利用」批判強まる

2009年12月12日(土)20時20分配信 読売新聞

 鳩山首相が14日に来日する中国の習近平国家副主席と天皇陛下との会見を特例的に実現するよう指示していた問題は、民主党の小沢幹事長が首相側に会見実現を要請していたことが明らかになり、「天皇陛下の政治利用だ」との批判が一層強まっている。

 政府関係者によると、小沢氏は9日、国会内で崔天凱・駐日中国大使と会談し、「何とかして習副主席が天皇陛下と会えるようにしてほしい」と要請を受けた。その後、平野官房長官に電話し、崔大使の要請を伝え、「しっかりやってほしい」と述べたという。これを受け、平野長官は10日夕、宮内庁の羽毛田信吾長官に電話し、「これは政府官邸としてのお願いだ」と強い口調で会見を実現するよう指示した。

 小沢氏は早くから首相側に中国の意向を伝えていたという。4日夜には首相公邸で首相と会談している。小沢氏としては、9日の時点になっても調整が進んでいないことを知って驚き、平野氏に直接働きかけたようだ。

 中国側が天皇との会見希望を小沢氏らに伝えたのは11月後半。11月20日には、中国の楊潔(ようけつ)チ外相が鳩山首相と首相官邸で会談したほか、小沢氏とも国会内で会い、習副主席の来日への協力を要請している。(「チ」は竹かんむりに「褫」のつくり)

 しかし、中国政府の会見申請が11月26日だったため、宮内庁は「1か月前までの申請」との慣行に従い断った。平野長官が羽毛田長官に電話で特例扱いを要請したのは12月7日で、平野長官もいったんは実現をあきらめていたものと見られる。

 今回の鳩山政権の対応について、野党から強い批判の声が上がっている。

 自民党の石破政調会長は12日、名古屋市内で記者団に「大国にも小国にも同じように接するというのが日本の皇室のあり方だった。首相、官房長官、小沢氏の意思が働いたとすれば、正しいやり方ではない。外交は皇室を利用しながらやるものではない」と語った。

 政治と天皇の関係については、10月に岡田外相が、国会開会式での天皇陛下のお言葉について「陛下の思いが少しは入ったお言葉をいただく工夫ができないか」と発言し、鳩山首相が「コメントすべきではなかった」とたしなめた経緯がある。再び問題視される状況が浮上したことで鳩山政権の「体質」を批判する声も出ている。

 石破氏は「皇室を政治的に使うという越えてはいけない一線に対する警戒感に欠けている」と断じ、自民党中堅議員も「皇室への感覚が軽すぎる。宮内庁長官が懸念を表明したのはよほどのことだ」と指摘した。安倍元首相は12日付のメールマガジンで「(訪中した)小沢氏が胡錦濤主席から異例の歓待を受けるため、陛下を政治利用したことになる」との見解を示した。

 与党内も複雑な反応だ。

 民主党参院幹部は「内閣が決めて、宮内庁が会見を設定するだけの話で、何の問題もない。陛下の政治利用にはあたらない」と強調。社民党幹部も「日中関係がより深まるとの判断があったのだろう」と理解を示す。

 一方で、「小沢氏の仲介も間違った政治主導の印象を与え、イメージは良くない」(国民新党中堅)との声も出ている。

 ソウル訪問中の小沢氏は12日、この問題に関して同行記者団の取材を拒否した。

 今朝の新聞を見て驚いた。
 新聞報道では「政治利用」という言葉を使っているが、要はそういうことだ。政治利用というよりも傲岸不遜小沢と習近平とやらが自らを大物とみせかけたくて陛下を利用しようということだ。
 厚顔無恥小沢とその忠犬鳩山は余りに不敬であろう。
 習近平とやらも今から遅くはないので拝謁を辞退するのが宜しい。日中友好のためにはその方がよろしい。

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2009/12/08

アルメニアからのピアノ音楽

アルメニアからのピアノ音楽

 カシュカシャン、マンスリアン繋がりでこんなアルバムも聴いてみる。
 アルメニアの作曲家のピアノ曲集。
 みな、アルメニアの民謡の影響を色濃く受けている。バルトークのルーマニアの民族音楽の場合は東欧=アジア的なテイストと西欧の割合は半々くらいだったが、アルメニアのこのリズムと音階は西欧よりもオリエントに近い気がする。

 このアルバムで取り上げられているヴァダペット・コミタスは修道士にして比較音楽学者でもあり、第一次世界大戦中、トルコ兵士によるアルメニア人虐殺を目のあたりにし精神に変調を来してパリの精神病院で生涯を終えた悲劇の人らしい。
 そこら辺の話はこちらのサイト(ものろぎや・そりてえる)で。
 彼については映画にもなっているらしい。

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2009/12/07

<事業仕分け>クラシック音楽関係者8人が反論

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091207-00000052-mai-soci

<事業仕分け>クラシック音楽関係者8人が反論
12月7日18時56分配信 毎日新聞

 政府の行政刷新会議の事業仕分けに対し、クラシック音楽関係者8人が7日、東京都内で記者会見して「緊急アピール」を行った。「友愛の精神は芸術から」と銘打って、「明確な文化立国のビジョンを示さないまま(日本芸術文化振興会の予算などを)大幅に縮減したことを危惧(きぐ)する」などとしている。

 ピアニストの中村紘子さんは「芸術文化は人間そのものを育てること。人間を育てるには時間がかかる。1、2年で効果が出るものとは違う」。指揮者の外山雄三さんは「少しずつ我慢してなんとかなるなら我慢したいが、オーケストラはもう限界」と述べ、作曲家の三枝成彰さんは「助成が削減されると、地方のオーケストラは存在できなくなる可能性がある。そういう意味がわかっていたのか、非常に疑問を感じる」と語った。【油井雅和】

 音楽関係も仕分けの対象になっているとは知りませんでした。うっかり。
 助成金の配分が偏っていて本当に必要なところに届いていないという問題はあるものの、文化を切り捨てる仕分け人の発言には目を覆うものがある。

 まぁ肯けないこともない話もあるが全体的には他の仕分け同様、議論が乱暴すぎる。ただ因縁つけてるとしか思えない所も・・・。
 要は小泉改革の構造改革、民営化路線と同じではないか。郵政は再国有化しておいて、他の分野は民間の自由競争に委ねるというのはどういうことか?変な所で小泉構造改革を継承したまま。
 とにかく事業仕分けの大目的が目先の財政を改善したいだけの財務省とマニュフェストに書いた人気取り政策の財源をひねり出すことにあるのだから。
 だけどなぜか仕分けパフォーマンスは民主党支持者には概ね好評のようですよ。既成秩序を破壊するのは快感ですからね。ただ、破壊した後に何をやるのかまったく展望がない。漠然とうまく行くだろうと楽観的に考えているだけっぽい。ダメな官僚が作った政策をひっくり返しただけで、ダメな官僚が別の名案を考え付くとは思えない。そう言えば小泉元首相も「ぶっ壊す」と盛んに言ってましたっけ。
 文部科学省も猛省して文化助成のあり方について真剣に考えてほしい。JASRACとか何とか文化財団に天下りしてる場合ではないですよ。

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マンスリアン

Thoughts and Dreams

 最近マンスリアンの情報などを収集してるわけです。(詳細は後日)
それで、ふと気付くとマンスリアンの音源を一つだけ持っていることを発見!
これはヘンツェの室内楽ソナタなんかも収録されているオムニバスですが、マンスリアンの「5つのバガテル」が収録されているピアノ三重奏を集めたアルバム。演奏はBaird Trio。「5つのバガテル」はかなり大人し目の穏やかな曲。ヘンツェと比べるとなおさらその感が強い。
 ティグラン・マンスリアンはレバノン生まれのアルメニア人作曲家で、アルメニア系アメリカ人であるキム・カシュカシャンが近年良く取り上げている(ちょっとネタばれ・・・)。

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2009/12/06

発注キャンセル

 木曜にHMVで大量発注した商品が昨日届いたと電話を受けたが、オンラインの方でマルチバイキャンペーンが始まってしまったので慌ててキャンセル。
(注文した商品の内容はまた後日)
 国内版とか1枚だけ買いたい時とかもあるだろうから店舗は店舗で繁盛して撤退しないで欲しいという気持ちが仇になった。
 オンラインで発注して店舗で受取とか、店舗でもマルチバイ割引してくれるといいのにね。

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